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​持続可能な輝きを纏う

​細胞電位正常化と驚異の抗酸化還元力

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正二十面体分子プラチナコロイド

ロックフェラー研究所や野口英世博士らが病気治療の為に研究し続けた金属コロイド。

​金属コロイドには膨大な電気的エネルギーがあり、それを飲むことで体細胞が正常になることが80年以上も前に発見されています。

先のロックフェラー研究所の博士たちは、金属コロイドは我々、人類にとって、大地、水、空気に次ぐ「第4の財産」になるだろうとも語っています​。

貴重なプラチナと純粋な水だけで作られるスペシャルな美肌成分プラチナコロイド「sai」。その製造技術は、日本をはじめ、アメリカ、イギリス、ドイツ、フランスなど、世界12ヶ国で特許を取得しています。

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細胞電位の保持

健康な人間の細胞は−30から−50mVの電位を帯びています。多くの水の分子をまとった309個のプラチナ原子からなるプラチナコロイドは–40mV電位を持ち続け、さらに電子のやりとりで、細胞に対して​連続して強い還元力を発生します。

​※日本と欧米などで「心と皮膚に関する特許」も取得。

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​連続した酸化還元力

プラチナコロイドが持つ「還元力」とは、美容や健康にとって有害と言われる活性酸素による「酸化」に働きかける力のことで、過剰な活性酸素による「酸化」を防ぎます。

プラチナコロイドからは水分子を介して電子が供与されるため、その酸化還元力は、体内や体表に触れている間、継続するのが特徴です。

​還元時に自ら酸化する「ビタミンC」は効果が一度きりに比べて、プラチナコロイドは何度も繰り返し過剰な酸化を「還元」し続けることができます。

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​安全で刺激がないプラチナ

金属が微粒子になって、コロイド状態(水の中に分散し、溶けているように見える状態)でいるときの色は決まっています。

金なら赤~青紫、銀なら黄色、そしてプラチナは茶褐色。

これは、金属の微粒子のまわりの電子が光と相互作用しているからで、

吸収する光の波長の違いが色の違いになってあらわれます。

もともとプラチナがコロイド状態のときは茶褐色に見えるはずですが、

「sai」はプラチナ微粒子含有量が高濃度のため、茶褐色からより黒色に見えるのです。

またいつも全体が黒色に見えることこそ、プラチナ微粒子が安定して分散している証拠。

金属の分子が沈殿せず、微粒子が電位をもっているため反発し合っているからこそ、

いつも全体に分散し光を吸収することで黒く見えているのです。

厚生労働省から食品としての使用も承認され、日本初の「飲むプラチナ」として70万本(2015年12月現在)以上の出荷実績を誇っています。役割を終えたプラチナ微粒子は体外に排出され体内に蓄積されないので安心です。

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